ハイハイ全開で行動範囲アップ! 

ハイハイが出来るようになり、動き回れる範囲が大きくなった娘。
どんどん色んなことをするようになり、目が離せなくなってきた。
お気に入りのアンパンマンKOパンチを振り回した結果。
アンパンマンご自慢のマントが無残な状態に。

ハイハイ全開で行動範囲アップ!

あ~ぁ、マント引きちぎったぁぁ!
アンパンマン、もう飛べないやん…
「アンパンマン可哀想やで」と言っても、娘は真顔でアンパンマンの腕を掴んで振り回し続けてた。
翼をなくしても笑顔のアンパンマン。。。悲哀を感じる。


ハイハイするようになってから注意しなくては!と思っていた矢先にやられたのがおしりふき
これまでは娘から離れた場所に置いておけば全然大丈夫だった。
届かないと思っているうちに、成長するんだぁね~
気がついた時にはやられてしまってた。
赤ちゃんあるあるだね。

ハイハイ全開で行動範囲アップ!2

あまりに勢いよくやってくれるもんだから、気持ちいいくらい。
噴水のように舞い上がるおしりふきを見て楽しんでた。
置いておいた私が悪かったんだ。
好きなだけ引っ張りだしとくれ~
今度からは手の届かない台の上に置こうって思いながら…

「帰省から戻ってからハイハイが出来るようになった」と両親に電話で伝えるとゴールデンウィークが待ち遠しいと言っていた。
数ヶ月に一度しか会えない孫。
会うたびに大きくなり、成長することが楽しみで仕方ないと嬉しそう。
ただ、ゴールデンウィークの帰省計画を練り始め、交通手段を何にするかで悩む。
お正月のように帰省ラッシュを避けるには有給が必要。
でも、今回は難しいらしい。
となると、数十キロの渋滞を覚悟するか、飛行機もしくは新幹線にするか。
帰ってからの足がないのはツライし、悩みどころ。

独身時代、帰省ラッシュのニュースを見るたびに「大変だなぁ」なんて思っていた。
一番人が集中し、一番費用が高い時期。
わざわざ帰るなんてスゴイな~って他人事だった。
それが今、お正月・ゴールデンウィーク、お盆といったそういう時期にしか帰れない状態になっている。
でも、孫に会えるのを楽しみにしている両・両親のために頑張って帰ろう♪





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⇒ 別れ際、いつも母は涙顔
⇒ リモコンをエサにハイハイ大成功!

 

リモコンをエサにハイハイ大成功! 

以前よりもっとくまのプーさんメリーがお気に入りになった娘。
出産後、従姉から「絶対にメリーは買ってあげて!」と言われて購入したもの。
新生児から立っちまで長く使えてすごく良かったとのこと。
最初は全く興味もなかった娘もいつの間にかくまのプーさんメリーが大好き♪
最近は見ているだけから遊ぶことに変化してきている。
うちでは付属のオモチャ以外にも色々変えてくっつけている。

リモコンをエサにハイハイ大成功!

娘は回っているオモチャをじっと見つめる。
まるで狙いを定めているよう。
すると、いきなり回っているおもちゃをキャッチ!!
おぉ~!うまい!!動体視力良いかも~♪
などと、親バカ全開で喜んでいる場合じゃなかった。
赤ちゃんって案外、力が強い。
プーさんが危ない危ないっ!!
掴んだおもちゃを放さないから、メリーが折れそう~
手からおもちゃを放すと、もう次のおもちゃを狙ってる…
鋭い眼光だ~♪

ただ、最近はおもちゃよりもリモコンが大好き。
これって、赤ちゃんあるある!
オモチャのリモコンではダメ。
うちの娘はテレビのリモコンもダメ。
何故かパナソニック のブルーレイリモコンがお気に入り。

なぜなんだろう?
テレビとブルーレイのリモコンにあまり違いはないのに、不思議。

生後10ヶ月になり、娘の動きは活発になってきた。
帰省している間に後ろにハイハイが出来るようになっていた。
ハイハイと言うか、後ずさりみたいな感じ。
その後、前になかなか進まないのでどうしたものかと思っていた。
周りのお友達はハイハイが出来るようになっているのに、娘はまだ。
ただ、生後10ヵ月といっても、修正で言えば生後8ヶ月。
もうそろそろだよね♪
そこで、大好きなリモコンをエサに呼んでみることに。
娘が手を伸ばして、ほんのちょっとだけ届かなーい!といった距離にブルーレイリモコンを置いてみた。
すると・・・
娘は手を伸ばす!
欲しくて欲しくてたまらないリモコンまであとちょっと~っ!!
じわじわ~っと手と足を動かす。
ハイハイとまではいかない。
モゾモゾって感じで進んでリモコンまで到達。
もう一度やってみると、今度は少し早くなった。
もう一度やってみると、モゾモゾから手足を激しくジタバタしはじめた。
どうやら掴めそうで掴めないのが嫌みたい。
かわいそうだけど、ハイハイが見たくてもう一度♪
同じことを繰り返しているうちに、めでたくハイハイ大成功!!





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別れ際、いつも母は涙顔 

娘と二人だけの帰省が終わる。
帰りも荷物は宅急便。
最小限の手荷物だけを持って、神戸空港へ。
母は「孫に何か買いたい!」といい、空港内を物色。
ピンクのフライトベアを買ってくれた。
娘はフワフワのフライトベアを鷲づかみにして振り回して楽しんでる♪

別れ際、いつも母は涙顔


羽田と違って小さい空港なので、時間ギリギリまで母と一緒。
でも、せっかちな母は「早く入った方がいい」と急かす。
保安検査場待ちの列に並ぶといよいよ帰るのかと寂しくなった。
母の顔を見ると既に涙ぐんでいた。
別れ際、母はいつも泣いている。
二人の時はもらい泣きしていた私は娘が産まれてからは泣かなくなった。
「次はゴールデンウィークに帰るから。すぐやで」と言うと「そっか♪」とすぐ笑顔になった。
それでも2ヶ月は会えない。
保安検査場を抜け振り返ると、母はやっぱり泣いてた。

ボーディングブリッジから空港を見ると3階から母が大きく手を振っているのが見えた。
少しだけウルっと来た・・・
優先搭乗しているから、ブリッジには人が少ない。
きっと私たちを見つけて手を振っているんだ♪

行きは離陸直前に寝んねしたから耳抜きの必要はなかった。
帰りは・・・
全く寝そうな気配はない。
フライトベアに飽き始めたら、機内誌を手に暴れまくる。
お隣の方に「ご迷惑をおかけするかもしれません。すみません」とご挨拶すると「破ってもいいよ♪」と自分の座席にあった機内誌まで娘に手渡した。
両手に機内誌を持ち、娘はご満悦。
今回は耳抜きが必要だなと思い、キンプロのいきなりストローマグを準備!
離陸と同時に手に持たせると美味しそうに水を飲んだ♪
やった~耳抜き大成功!
練習した甲斐があった。
その後、飛行機内でもリムジンバス内でも昼寝をしてくれ、何とか家路に着いた。
疲れたけれど、楽しかった~!
両親様々、感謝でいっぱいの帰省となった。
さぁ、次はゴールデンウィーク帰省の予定を立てなきゃ♪





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⇒ 100歳の祖母、曾孫の名前を覚えてる♪

 

100歳の祖母、曾孫の名前を覚えてる♪ 

お正月に車で帰省した時とは違い、娘と二人だけ。
電車・飛行機での移動は大変だった。
でも、帰って良かった。
本当にそう感じた。
両親と同じく喜んでくれたのは祖母。
御年100歳。
秋に転んで大腿骨を骨折したものの「歩きたいから手術する!」と宣言。
リハビリも頑張り、見事復活したとんでもなく元気な祖母。
しかし、やはり入院生活が長かったせいもあり、少し元気がなくなっているように感じた。
緑内障もかなりすすみ、真正面に立たなければ祖母には見えない。
暗がりにいるような状況らしく、私を前にしても「暗くて見えにくい」と嘆いていた。
大好物の甘酒をお土産だと手渡すと「ありがとー!」と大喜び。
あれ?見えてるやーん!

そして、頭はしっかりしている。
入退院を繰り返していても、全くボケていない。
娘を抱っこしていると迷いなく名前を呼んだ。
スゴイ!ちゃんと曾孫の名前を覚えてる♪
ただ、残念ながら抱っこは出来ない。
力が出ないらしい。
でも、口は相変わらず元気!
「もう曾孫の顔見たから十分。
私が死んでも帰ってこなくていい!遠くて大変なんやから」と言う祖母。
そんなこと言うくらいだから、まだまだ大丈夫だなと確信した。

距離があるからなかなか帰れないのは寂しい。
でも、帰る場所があり、会える人がたくさんいて幸せ。
帰り支度をしながら、あっという間だった10日間を思った。
行きよりも帰りの荷物の方が多い。
色んなものを頂いたから♪
アンパンマンとなかまたちブロックセッはまだ早いけどって友達からのプレゼント。
みんなアンパンマン好きになるからって言ってたなぁ。
うちもそうなるのかな?

母はいつもお気に入りの物をいっぱい持たせてくれる。
今のお気に入りはふんわりとろろ昆布ワイルドブルーベリー
ふんわりとろろ昆布は軽いけれど、大量だと嵩張る。
ワイルドブルーベリーは小さいけれど、大量だから結構重い。
オムツは買ってくれたけれど、さすがに宅配便の送料の方がかかってしまう。
今度の帰省まで置いておいてと言うと嬉しそうだった。

また帰ってくる。
また会える。
そのことが嬉しい。
母の言葉にもっと近くだったらなぁとしみじみした。





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抱っこする戦友の涙にもらい泣き 

帰省中は私の予定で毎日お出かけ。
この日は娘を連れて、歯の定期健診へ。
関東に越してからなかなか良い歯科医院を見つけられず、帰省のたびに健診へ出かけている。
娘を連れて行っても、抱っこしながら健診を受けられると電話で確認済み。
歯科医院は以前勤めていた会社の近所なので、電車と徒歩で30分ほど。
健診の帰りに会社に遊びに行く予定にしていた。

先生は顔を見るなり「おめでとうございます♪」とおっしゃって下さった。
抱っこしたまま台が傾いていくと、娘はキョロキョロ。
でも、意外にも泣かなかった。
先生の手の動きや見慣れない器具が気になるようで、目は釘付け。
眼科の先生は女医さんだったけれど、歯科の先生は男性。
かなり顔を近づけているけれど、泣かないのでビックリした。
娘がいるので、最小限の健診にとどめてもらい、30分ほどで終了。
先生に気になっていることを聞いてみた。
「どのくらいになれば、出っ歯って分かるんでしょうか?」
指しゃぶりも気になるけれど、それ以上に遺伝も心配だったから。
先生がおっしゃるには、やはり4~5歳くらいにならないと分からないそう。
遺伝のような先天性が5割、指しゃぶり・口呼吸・爪噛み・寝る姿勢といった環境でなる後天性が5割だと言われた。
心配なのは特に遺伝。
主人方にかなり立派な出っ歯の方がいらっしゃる・・・もちろん一人や二人じゃない。
それがあったから、主人はチュチュベビーの出っ歯になりにくいおしゃぶりを買ってきている。
けど、娘は全くしない。
母は「もしもの時は、お金がかかっても矯正してあげなさい」と言っていた。
遺伝と指しゃぶりの両方で私の心配は倍増。
今から“矯正貯金”をしなくちゃと思っている。

健診が終わると受付の方から「先ほど、Oさんがお見えでしたよ」と声をかけられた。
Oさんはこの後うかがう会社の同僚。
10年以上一緒に仕事してきた言わば戦友のような存在。
もしや、仕事で会社にはいないとか?会えなくなったとか?
何もおっしゃっていなかったと聞き、歯科医院を出て急いで会社に向かった。

会社に着くとOさんはいらっしゃった。
歯科医院に来た理由を尋ねると「待ちきれなかったから行っちゃった~♪」とのこと。
Oさんは前々から子供が大嫌い・・・でも、「抱っこさせて!」と。
娘を抱っこしてもらうと案の定、大泣きした。
それでもOさんは「信じられない、本当に良かったね、良かったね!」と言いながら泣き出した。
「ダメだぁぁ、嬉しくて涙がぁぁ」って顔をくしゃくしゃにして笑い泣き。
その姿を見ているこっちまでもらい泣き。
高齢出産は賛否両論。
そんな中、良かったね!と泣いて喜んでくださる人がいることに嬉しくて胸がいっぱいになった。
娘と二人だけの帰省は大変だけど、帰ってきて良かったなぁって本当にそう思った。









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娘は斜視ではないらしい♪ 

帰省とともに始まった娘の人見知り…
会うだけなら女性はOKみたい。
抱っこすると泣き出す。
でも、男性は近寄るだけでも大泣きする。
生後7ヵ月くらいから人見知りが始まるとよく聞く。
うちの娘はまだかな~? まだかな~?と思っていた。
人見知りは無ければ助かる。
でも、人並みに無ければやっぱり心配してしまう。
早く産まれた分をプラスするならそろそろだろうかと思っていたところだった。

主人の実家に遊びに行った日はじぃじの接近だけで大泣き。
ばぁばが抱っこしても泣く。
私が抱っこすると泣きやむ。
私って母親なんだな~なんて改めて実感して嬉しくなった。
けれど、主人の実家では1日中、泣いていたように思う。
結果、翌日は泣きまくったせいで瞼が腫れて二重瞼になっていた。

この日は私が眼科で緑内障の検査。
母に抱っこ紐で娘を抱っこしてもらい、私は診察室へ。
母はおんぶが当たり前で、前に抱っこするのは怖いと言っていた。
足元が見えないのが不安らしい。
でも、クロス型の抱っこ紐を実際つけて抱っこすると大絶賛!
「楽!楽!」と今ではとてもお気に入り。
自分から「抱っこする」と言ってくれるので大助かり♪

緑内障の検査は2度目。
初めての時は、要領がつかめずアタフタしたのを覚えている。
検査が始まっていたのが分からなかった。
今回はそんなことがないよう頑張った!
結果は問題なし。
でも、今大丈夫でも2~3年後は分からない。
遺伝が多いそうなので、また2~3年後には再検査する予定。

検査が終わると待合室で娘を抱っこしていた母が嬉しそうに言った。
「目の位置は大丈夫やって♪」と。
母も同じ眼科に通院しており、先生と仲良しだったので、ちょこっと見て下さったらしい。
思いがけず斜視ではないことが判明してホッとした。
甥っ子2人共が斜視なので、気になっていたから。

自分の家じゃないこと、知らない人にいっぱい会うこと、初めての場所に行くこと。
色んなことが重なって、娘はストレスになっていないだろうかと心配していた。
けど、案外子供って強い。
離乳食を2回食にしても、何とか食べた。
更に、はじめてミルクを200ml飲み干した♪
この子には必要がないんじゃないかと思っていた大きい哺乳瓶。

娘は斜視ではないらしい♪

今も、離乳食もおっぱいもミルクもみーんな小食。
口に入れるものは何でも少なめ。
なのに、指しゃぶりだけは多め。
指を突っ込みすぎて「オエっ」って連続。
入れすぎだよーー!
指しゃぶりは止めさせたいけれど、なかなか難しい。
これこそ無理に止めさせてはストレスになってしまうと言われている。
主人が買ってきたチュチュベビーの出っ歯になりにくいおしゃぶりは全く興味がない様子。

娘は斜視ではないらしい♪2

せっかく買ってきたのに使ってくれないと主人は嘆いていた。
親指をしゃぶる仕草は可愛いけれど、おしゃぶりにシフトしてくれないかなぁ。
出っ歯・・・気になってしまう。









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帰省とともに娘の人見知りが始まった!! 

娘と二人の帰省はお正月とは全く違いゆったりしたものになった。
実家ではじぃじ&ばぁばが娘を抱っこしてデレデレ♪
孫を抱っこして貰える日が来たこと、改めて嬉しく思った。
母はしみじみ言った。
「ベビーカー押してる人を見たら、どうしてうちは…ってずっと思ってた」って。
私が親子連れの姿を見るたびに羨ましく思っていたように、母も同じ気持ちだったんだな。
遅くなったけれど、孫を見せることが出来て本当に良かった。

友達と会うのは久々だった。
お家に遊びに行ったり、アフタヌーンティーでお茶したり、会社にお邪魔したり、ボーネルンドに連れてって貰ったり。
ただ、今回はお正月と明らかに違うことが起こった。
なんとこの帰省とともに娘の人見知りが始まったーー!!
この子は人見知りしなんだろうか?ってちょっと心配していたので、良かったのは良かったんだけど、タイミングが・・・
きっと知らない人にいっぱい会って、違う環境だもんね。
帰省が人見知りのきっかけになったのかもしれない。
生後9ヶ月、人見知りが始まるのは当然だね。

お正月、誰に抱っこしてもらってもニコニコしていた娘が大泣き!
実家で泊まっていることもあり、最初は泣いていても一晩経てば慣れた。
でも、主人方のじぃじ&ばぁばに会いに行った時は大変だった。
ずっと一緒にいる私の両親とは違うので仕方ないんだけれど・・・
孫と会えるのを心待ちにしていて下さったのに、娘は大泣き。
特にじぃじはほんの少し近寄っただけで泣き出してしまう。
抱っこしたくて仕方ないじぃじはあの手この手で仲良くなろうと必死。
キンプロのストローマグ和光堂のりんごジュースを入れて「おいちーよー♪」と振ってみたり。
買って下さっていたアンパンマンのおき上がりこぼしの鈴を鳴らしてみたり。
アンパンマン のリストバンドを手につけようとしたり。

帰省とともに娘の人見知りが始まった!!


でも、その甲斐も虚しく、2日間遊びに行ったけれど、手を触れることすら出来ないじぃじ。
さらに、両家で食事会もしたけれど、じぃじが孫を抱っこすることはとうとう出来なかった。
それを気遣ってか、うちの両親は食事会の時は抱っこしないと決めていたらしい。
「実家に泊まっている分、懐くのは当然だから申し訳ない」
そう言っていた。
ただ、お義父さんは小さい声でおっしゃった。
「うちにも泊まってくれないかなぁ」って。
一瞬、聞こえないフリしちゃおうっかな~なんて思ったけれど、そういう訳にはいかない。
本当は帰省前に主人にも相談していた。
うちの実家だけに泊まっていいものかって。
考えてみたけれど、私と娘二人だけではちょっとハードルが高い。
主人も遊びに行くだけで十分って言ってくれてた。
でも、お義父さんお義母さんはもっと一緒に居たいって思ってくださってる。
有りがたい話なんですけど・・・
「荷物が多くて移動が大変なので」とやんわりお断りしてみた。
じぃじはとっても残念そうだったのが気になった。
やっぱり気を遣ってしまうので、なかなか難しい。









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プロフィール

noco122

Author:noco122
45歳。不妊治療3年半。卵管閉塞と精子無力症のため、顕微授精をしています。2度の稽留流産で泣き崩れましたが、着床前診断を受けるため大谷クリニックへ転院し、待望の妊娠!はじめてのマタニティライフを送っています。

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